Vana'yell 通信

LS Vana'yell 日誌

ヴァレンティオン・デー ~Valentione Day~

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「男なんて」が口癖のバツイチは計り知れない程荒れていた。

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悲しいまでにバツイチの男を見る目は無かった。


おまけ とてちちゃんの告白

とてちちゃんは加齢臭のお爺ちゃんが大好き。
一生懸命作った手作りチョコを渡すためにお爺ちゃんを呼び出しました。

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とてちちゃんの恋は臭いには勝てませんでした。

 

ねほりんぱひるん

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ぱひさんが遂にLV.99になった!
今ではLV.99にする事など単純作業で1日で到達する事も可能な世界。
10年振りに復帰したぱひさんにとって全てが新鮮に映るヴァナディール。
この大切な時をサクッとこなしてLV.99にしてしまうのはあまりにも勿体無い。
ソロでは面倒な事や分からない事にお手伝いはしたけども、範囲狩りに頼る事無くぱひさんはコツコツと歩き続け遂にLV.99に。
やったね!おめでとう!!
初レベルに上がったファンファーレを聴くときめきは二度と経験できない大切な瞬間。
これからまだまだアドゥリンミッションや星唄ミッションも待っている。
正直、ぱひさんが羨ましい。
願わくば、皆に追いつこうと焦らずに今という時をじっくりと楽しんでもらいたい。

行き着く先にはバトルコンテンツという地獄の世界が待っているのじゃ。 (;ω;)

LV.99になったお祝いにアレイズ進呈

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初アンバス!

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ぱひさんのアンバスデビューはとても切ない結果になりました。
そういえば、闘う前に姿を消す人がもう一人いたような気が・・・

 

アリス様が「チャイが飲みたい」という事でワジャーム樹林にアトルガン茶葉を摘みに出た。

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彼女は手摘みによる新芽の部分で茶を炒る事しか絶対に認めない。
市販されている物と一体何が違うのか、一度だけアリス様に尋ねた事がある。
するとその日から食事を抜かされてしまった。
だから私はもう何も聞かない、尋ねない。
ただ行動するだけだ。

しまった!

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一瞬の気の緩みに不覚にも私は敵に感知されてしまった。
徐々に怪物共に包囲されつつある。
もはや闘うしかあるまい。
アリス様、もう私は・・・

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薄れゆく意識の中で覚えているのは、アリス様の呪符デジョンの音だった。

 

 

お茶会

買い物から家に帰るとPOLにメッセが届いていた。
メッセを開くと「LSの皆と話させーや (`・ω・´)」とぱひさんからの要望が・・・@@;
という訳で急遽、お茶会を開くことにした。
折角なので船宿コーカバを使用する事に。
初めてなのでいまいち仕様を理解していなく店員に漢団を選ぶのに失敗した。^^;

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↑これこれ漢団。
ハゲガルだけいた。
普段は戦闘の話ばかりしてるので、みんなの復帰するきっかけなど色々な話をした。
たまにはこういうのもいいね。

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話だけではつまらんと思ってちょとした企画を用意した。

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題して「自分のおこづかいは自分で守る」
ゲーム内容・・・わしの用意した100万ギルを奪い合う
・最初にわしがランダムを振り数字を出す。
・わしとフレになった順番でランダムを振り、高い数字を出した人へと100万ギルが移動して行く
・最終的に高い数字を出した人が100万ギルを貰える
ゲームタイトルでおこづかいは自分で守ると書いてはいるが、はなから勝つ気など無く献上するつもりでいたが・・・

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勝っちゃった。 (;ω;)
ボヘさんから「空気読め」と見事なツッコミが。^^;
このままじゃいかんと苦肉の策で大切に取って置いたビーナスオーブを使う事に。
レベル99に満たないぱひさんはまだオーブの交換が出来ないので「A.M.A.N. トローブ」を経験していない。
レベル99に上げるモチベーションにでもなればとギデアスへ。
※レベル99未満でも参加は可能。

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各自が選んだ箱の前に立ち箱開け。
無事成功!
戦利品はみんなでのロット合戦。
運よく出た特別報酬500万ギル。写真撮り忘れた。;;
これでぱひさんにヘラルドゲートルを買ってあげました。
めでたしめでたし。

            おわり

 

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ミス・ヴァナディール

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だが、それと同時に参加女性の髪が切られるという悪質な事件が多発した。
アリス様は予選で敗退しているので襲われる心配は無いが・・・
物騒である事は間違いない。
一言、アリス様に注意だけはしておこう。
!!

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その夜、アン・ルイスはアリス様を引き連れアドゥリンの地を離れた。


 

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Vana'yell通信 17

FF11応援動画ねこやチャンネルに影響を受けて作った復帰者応援LS Vana'yell
復帰者の集まりが
装備、ジョブと不遇なる現状で

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星の数ほど死にまくり
対抗できる術を駆使して
紆余曲折しながらも・・・

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台場4国WAVE1制覇

各自が慣れないジョブを出したり鍛え上げ
やっとこさ掴んだ勝利
やったね、みんな!
焦らずゆっくりコツコツと
楽しみながら行きましょうヽ(^◇^ )ノ

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おまけ 蹂躙されるとてち

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結論
タルタルは何しても何されてもかわいい

アルマゲドン

先日、LSにぱひるという娘が新しく仲間が加わった。
彼女は白魔道士
白では戦闘が大変だろうと少しばかり狩りを手伝うと
それ以来、私は彼女に「お姉さん」と呼ばれるようになった。
どうやら私は慕われたようだ。
嬉しくはあるが、ちょっと小恥ずかしい。

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LSに新人が入ったり平穏な日々が続く中、アリス様に「至急来い」との連絡があった。
鼻息が荒く只事ではない。
アリス様の身に何も無ければいいが・・・
私は急いでアリス様の元へ駆けつけた。

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心配した私は馬鹿だった。

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などと言える筈も無く私はアリス様の命令にひた走る。
調理ギルドのkopopoからパママのタルトを購入しアリス様の元に戻ると・・・

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私が使い走りされてる所をぱひるに目撃されたらしい。
嫌な予感が・・・

 

 

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めんどくさ・・・と、女神様は見て見ぬ振りを決め込んだ。



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